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五月祭企画

2017/04/24 21:26 に 東大ア式蹴球部 が投稿   [ 2017/05/14 19:39 に更新しました ]

『これからの「サッカー」の話をしよう』

日時:5/20() 11:00-12:45

場所:法学部1号館1階法22番教室

<主なパネリスト>

・利重孝夫(東京大学ア式蹴球部総監督、シティフットボールグループ日本代表マネージング・ディレクター)

・福田雅(東京大学ア式蹴球部監督、東京ユナイテッド共同代表)

・岩政大樹(東京大学ア式蹴球部コーチ、東京ユナイテッド選手兼コーチ)

 

<ファシリテーター>

清水克洋(東京大学卒、名古屋グランパス)

 

「東大スポーツは日本に何をもたらすか」

 

100周年。この途方もない年月は、組織とその周囲に何をもたらすのでしょうか。

我々東京大学運動会ア式蹴球部は来る2018年、その節目の年を迎えることとなりました。

 

他方、我々を取り巻く環境は大きな転機を迎えようとしています。

2020年東京オリンピック・パラリンピック

日本版NCAA計画の始動

日本サッカー協会と東京大学の連携協定締結、、、

 

過去の歴史に大きな敬意を払いながらも、我々は「東京大学のスポーツ団体」として、スポーツ界の未来に責任を持たなければなりません。

 

とはいえ如何にすれば日本サッカー界、ひいては日本スポーツ界に大きなインパクトを与えることができるのでしょうか。

 

五月祭という場をお借りし、

選手として、指導者として日本サッカー界携わり続けているコーチ・監督と、

今まさに大学サッカーで活躍する現役部員が、

そのリアルな感覚をぶつけあい、徹底討論します。



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